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最近使用した関連記事

2010年 9月

栗城史多
2010-9-28

こないだ電子書籍の中から、

栗城史多の「一歩を超える勇気」という本を見つけた。


まったく知らなかったのだが、登山家だそうで、
単独・無酸素登頂にこだわっているそうで、
今、まさにエベレスト登頂の真っ只中だ。

http://ameblo.jp/kurikiyama/

本の中身もなかなかいいことが書いてあった。

夢を持つだけで、自分が前向きに生きられる。
もちろん失敗や挫折もあるだろうが、それはけっしてマイナスなことではないのだ。
失敗は終わりではない。夢をあきらめ、歩みをなくした瞬間にすべてが終わるのだ。
生きることとは何か。
僕は、「希望(夢)を持ち、行動すること」だと思っている。

エベレスト登頂がんばれ!!

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盛和塾全国大会
2010-9-14

先週の7日、8日に横浜で、
盛和塾の全国大会がありました。

盛和塾っていうのは、稲森和夫氏が塾長を務めておられる経営塾です。

全国大会には、世界中から、
3,428名もの人が集まりました。


選りすぐりの8名が選出され、
稲森哲学を実践し、会社を大きくした人が
自分の経験談を発表します。
それに対して、塾長がコメントをする。といった内容です。


それはもう皆さん、波瀾万丈な人生を歩んでこられ、
その苦難をいかに乗り越え、やってきたかということを聞き、
色々と考えさせられました。


懇親会もすごい熱気で溢れ、
私も塾長を間近で見ようと、前に詰めかけました。


塾長は、やっぱりオーラがありました。
退場の際に、握手をしてもらいましたが、
何とも言えない温かみを感じました。

この二日間、自分にとっても会社にとっても
非常に有意義な時間を過ごさせていただきました。

塾長は、
「経営とは、理念を高め続ける日々でした。」
とおっしゃってます。

私も、自我をなくし、利他の心で、
ど真剣に成長していこうと思いました。

皆様!
稲森哲学の入門書として、まずは、
「生き方」を読んでみてください。

きっと共感できるはず。

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救出劇
2010-9-6

先週の金曜日に東京に行ってきました。
打合せ場所についたのですが、
少し時間が早かったため、
ガードレールに腰を掛けて、待っていました。

すると、ピーピーと小鳥が泣いているのが聞こえてきます。
上空には親鳥がいます。
何かのはずみで落ちてしまったのだろうか?
巣を見つけることもできず、見守っていると、
小鳥が自らの力で少し飛びました。

が、そんなに飛ぶこともできず、
そのまま車道に行ってしまったのです。

そこにトラックがやってきました。
なんとか轢かれずにすんだものの
このままではいつか轢かれます。

すぐに車道に飛びだして、
小鳥を助けました。
小鳥は手のひらの上で小さく震えていました。

歩道に連れて行ってあげたけど、
親鳥にわたすことができず、
草むらにおいてきました。

どうなったかな?
親鳥の元にいけたかな?


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