こないだ電子書籍の中から、
栗城史多の「一歩を超える勇気」という本を見つけた。

まったく知らなかったのだが、登山家だそうで、
単独・無酸素登頂にこだわっているそうで、
今、まさにエベレスト登頂の真っ只中だ。
http://ameblo.jp/kurikiyama/
本の中身もなかなかいいことが書いてあった。
夢を持つだけで、自分が前向きに生きられる。
もちろん失敗や挫折もあるだろうが、それはけっしてマイナスなことではないのだ。
失敗は終わりではない。夢をあきらめ、歩みをなくした瞬間にすべてが終わるのだ。
生きることとは何か。
僕は、「希望(夢)を持ち、行動すること」だと思っている。
エベレスト登頂がんばれ!!
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